ミンコタ アイパイロット(RT55SP/I-Pilot)の購入先徹底分析

SR-Xの艤装 Part2

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■ヤマハ SR-Xのアイパイロット・I-Pilot取付事例 <Part2>

  • SR-Xで釣りをするならI-Pilot、I-Pilotの無いSR-Xに興味は無い!

■ RT55SP/IP60" のYamaha SR-X取付事例 <その2>

<2013.8更新>
今回は名古屋のFUさんの取付事例について紹介します。ヤマハSR-Xは伊勢湾では初物との事ですので、見たら声をかけてくださいね!よろしくで~す。2013.6月に進水して8月にI-Pilotを装着されました。名古屋の方はメカに強い方が多いと言うか、金銭的に余裕がある方が多いというか。。。私が不用です、要りませんと言うのですが、ステンのブラケットを作製してしまうのです。FUさんもIPを購入前からご自分で図面を引いて発注していました。(笑)三国マリーナ保管のFJさんも全く同じで、FJさんもFUさんも私の四日市のUF21にてクロダイ釣りは、ほんの少しで、モータの上げ方、下げ方等ミンコタの動きを実地訓練の為、同乗されました。(爆)

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↑ムムッ!このボートにもI-Pilotが付いている!↑↑どなたのボートかな。。。?

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エレキ格納時でもバウハッチを開閉可能に取付ました。

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ヘッド部が左舷ガンネル部より外側に出ているので岸壁に接岸時は注意してくださいね!RT55本体は船体より外側に出ているので接岸時は必ずブラケットから外して艇内にいれて下さいね!私も遠い昔の事ですが、エンジンがかからずに強い風に流されて、岸壁にゴツンとぶつかりシャフトを折損させた事があります。それ以来、岸壁や係留場所に近ずく前にRT55本体を外して艇内に入れるようにしています。一度、ぶつけると自然に体がそう動いてくれますね!(笑)現在では48”、60”シャフトも常に在庫していますので、シーズン中や営業艇の場合は次の土曜に間に合うように修理可能です。(笑)

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バウのクリートを使用したいが為のブラケットであれば、今回のように予算のある方を除いて普通は裏側に補強板を入れてクリートの位置を変更します。補強板はDIYで安価なプラのまな板を使用します。
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実釣行です。ウ~ン!中々いい感じですね!貴方のSR-Xにもいかがですか。。。
I-Pilotの無いSR-Xはエアコンの無い車と同じで何かダサイというか。。。(笑)
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8月13日に四日市でお会いしました。クロダイというよりもI-Pilotの操船練習ですね!
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さようなら~!またお会いしましょうね!Bye Bye!
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