ミンコタ アイパイロットの購入先徹底分析

リモコンの違い

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BT フルリモコンとマイクロリモコンの違い

<2023.07更新>

<マイクロリモコンのアンケート>

2023.07現在、フルリモコンはメーカーに在庫がありますが、アンケート結果ではマイクロリモコンに人気があるようなので、数台の在庫は持ちますが在庫が無くなればフルリモコンは受注輸入とします。

フルリモコンが2023.7月から入荷予定ですが、高くて重いので今後もマイクロリモコン標準とするつもりですが、マイクロリモコンは表示部が無いので使いずらいですか?スマホリモコンを使用すれば表示部はありますし、販売側としてはほとんどの方がSpotLockがメインなので使用しない機能がたくさんあるフルリモコンは必要ないと思いますが。。。使用者側へアンケートを実施しましたので参考にしてください。

<#1購入者回答(岡山)> 
私もスポットロックが目的で購入した人間なので、マイクロリモコンのシンプルな操作性が一番だと思っています。フルリモコンも面白そうですが、海の上に行けばリモコンいじるより釣りに集中したいですしね。軽くて簡単な操作が私は好みです。

<#2購入者回答(福島)> 
私的にはマイクロリモコンで大丈夫です。ただスポットから再スタートする時にプロペラの回転数が大きいとボートの挙動の勢いが強いので、その辺は画面で確かめられると安心感があると思います。古いスマホリモコンで解決できそうですね。

<#3購入者回答(三重)>
だいぶ僕も慣れてきたので現在フルリモコンがいるかと言われるとそうでもないかもしれません。僕はスポットロック以外に1方角に向かって一定速度で進む機能をよく使います。この機能にはたしか2通りあるかと思います。・1方向に向かって プロペラの速度を一定にして進む(これは今、マイクロリモコンでやっている機能です)・1方向に向かって、時速何キロで進む。これは風や潮の状況でプロペラを自動で強弱し進み続ける機能があると思います。違ってたらすみません。この2つ目の機能がフルリモコンでできるようになるということであれば非常に魅力的かと思います。あとは、フルリモコンの価格とこの機能のどちらが優先されるかですよね。価格からみると追加購入はキツイですね😅😅ぼくはマイクロで我慢しますぅ😭😭予算があれば追加購入も良いかと思いますがAdovance AutoPilotを追加使用するだけでは少しもったいない気がしますね。

<#4購入者回答(三重)>
私は秋から冬くらいに船外機を新調してから乗り出す予定なので、申し訳ございませんがまだ始めてないのです。逆に皆様のご意見の結果を教えて頂けるとありがたいです。
そうでしたか、このページを参照ください。他の方はマイクロリモコンでOKのようです。上記4名の方より当日に回答を頂きましたが購入者全員の方が回答をくれるわけでは無いので、今しばらくお待ちくださいね。よろしくお願いします。

<#5購入者回答(三重)>
御返事遅くなってすみません。ご提案&お問い合わせ有難うございます。フルリモコン購入希望です。機能面ででは、やはり着いている機能は全部遣いたいです。アイトラックも遣いたいので、ヘディングセンサーの購入も検討していた処です。現状、わたくしの使い勝手を鑑みて、フルリモコンは欲しいですね。マイクロリモコン&アイパッドで今はモニターしていますが、アイトラック等の機能は欲しいですね。と、こんな処です。宜しくお願いします。了解しました。フルリモコンは7月から販売予定と連絡がありましたがUSAの事なので分かりませんが、必要であれば7月輸入時に購入しますので連絡ください。USAに入荷次第に連絡します。ヘディングセンサーは海上でここまでの精度の必要性を感じないので私は取り扱いしないのでAmazonかどこかで購入ください。よろしくお願いします。2023.07.11フルリモコン購入予約完了しました。

<#6購入者回答(長野)>
フルリモコン欲しいような気がします。iPhoneでフルリモコン機能使えれば要らないかもです。スマホリモコンはフルリモコン機能はありません。マイクロリモコン機能で下部にペラ回転数等が表示されます。必要であれば7月輸入時に購入しますので連絡ください。



パワードライブシリーズの完成品は今後、フルリモコンからマイクロリモコンに変更になるとの情報もありますが、現時点ではどうなるか不明です。世界的な半導体不足の影響でそのようになるかも知れません。当サイトは平行品を輸入して通電テストをしてハイ!OK出荷という販売はしていないので、どちらに転んでも関係ないのです。すべての部品を一から組付けていくノックダウン方式なので2023年度からマイクロリモコンを標準付属にして、フルリモコンが入荷すればオプションとして販売します。過去に両方のリモコンを購入される方も見えました。もちろん、フルリモコンとマイクロリモコンは選択制としています。

BTマイクロリモコン

右の写真がフルリモコンで左がマイクロリモコンとなります。マイクロリモコンにもウサギマークのラビット機能がありますが、この機能は即最高回転にする機能なので使用禁止です。大電流が流れてコントロール基盤が焼損する危険性があります。ラビット機能が不要な方は使用不可にする事も可能なので希望者は連絡くださいね。
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フルリモコンの重さは175gとチト重くて肩が凝るとの意見もありました。NEO等のトレーラブルボートでは釣り座が決まっているのでダッシュボードに固定している方も見えるようです。
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マイクロリモコンは53gと1/3の重さですね。Copilotリモコンよりも少し大きいようです。SpotLock機能とAutopilot機能とマニュアル機能があるのでマニアの方を除き、初心者や一般の方には十分だと思いますが。。。さてさて貴方の意見はいかに。。。?
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ビス止めでないので外すのが少し面倒ですね。
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マイクロリモコンの基盤も希望者は結露防止を実施します。
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SPシリーズのリモコンやCopilotリモコン同様にCR-2450のボタン電池でした。電池カバーを外す時は必ずコインで外してくださいね。ドライバーではつぶれるので使用禁止です。
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マイクロリモコンを標準設定(大型の通常リモコンはオプションに変更)

<2022.11月更新>
世界的な半導体不足によりミンコタのフルリモコンがUSAにて欠品しているようで2022.11月現在の情報では入荷未定との情報です。代わりにマイクロリモコンは入手可能のようなので、来年度はマイクロリモコンを標準にしてフルリモコンはオプションにしようと考えています。ほとんどの方がSpotLock機能とAutopilot機能のみの使用でフルリモコンは機能が多すぎて使いこなせないというか必要性があまりないようです。大きくて重いフルリモコンとマイクロリモコンのどちらが良いのか?ユーザーに判断していただきますが、フルリモコンが入手不可であれば仕方が無いですね。

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ボタン電池の交換は必ずコインで開けてくださいね。マイナスドラーバーでは傷がつくので使用禁止です。
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下記のようなケースに入っている事もあれば、入っていない事もあります。さすがアメリカでいい加減な所ですね。
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