ミンコタ アイパイロット(RT55SP/I-Pilot)の購入先徹底分析

APハンドコン仕様

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RT55SP/AP/HC48"AutoPilotハンドコン仕様 再販予定

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<2020.01月更新>
I-Pilotは海上で使用するにはSpotLockなどの機能が便利ですが、石油バースなどでのクロダイ釣りや湖でのヒメマス釣り(チップ釣り)には無用の長物のようです。なにはともあれI-Pilot(Terrova)はRT55本体で約30万前後と物凄く高価になりすぎてチト手が出ないですね。その他に必要な物を加算すれば。。。すごい事になりますね。こんなに高ければ私もTerrovaなんて購入しないです。新艇を購入する方は、少し値引きするからと言われれば購入する気になるかも知れませんが。。。中古艇を購入した方はI-Pilotと同じ位の価格になってしまうので手が出ないようですね。私もクロダイ釣りにはI-Pilotのリモコンはやりにくくて、I-Pilotとハンドコンの両方を使用できるように改造しましたが、この改造も予算がある方を除き、かなり面倒で高価になるので余りお勧めできません。そこでI-Pilotは不必要と言う方の為にSP/I-Pilotよりも安価な
RT55SP/AP/HC48"オートパイロットのハンドコン仕様(HC:Hand Controllerの略)を再度販売する予定です。

RT55SP/AP/HCとは現在のI-Pilotは付属していません。AutoPilotのボタンを押して方位を記憶させるという動作が必要ですが、有線式のハンドコンにてシビアな速度調整が可能となります。Copilotは10段階でしたが、I-Piotは20段階に速度調整ができるとは言えデジタル方式はアナログ方式のようなシビアな速度調整はできないので、我慢して使用しているようです。チップ釣りにはオートパイロット愛用の方が多いとの事です。現在では約90~95%とほとんどの方がAutoPilot所有という事なので新規購入者は少ないと思いますが、買替などにご利用ください。

<更新中>

RT55SP/AP/HCはRT55SP/APと下記ハンドコン(HC:Hand Controllerの略)となります。このハンドコンは私の自作内製品なのでアメリカでも日本でも現在は販売されていません。東京のマリン用品専門店の老舗(ミンコタ製品専門店の老舗)では過去のお客様の交換商品、補充商品として販売しているかも知れませんが詳細は不明です。
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1.RT55SP/AP/HC48”(ハンドコン仕様)AutoPilot、Non Copilot
Copilot仕様でなくて、よりシビアな速度調整ができるハンドコン仕様となります。

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